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從台中回來了

台中歸來!……是說有沒有人的遊記可以遲到這麼久還調發布時間假裝是在回來的隔天發的(噗)

最大的印象是吃到撐、好多透天厝、好棒的飯店、好的大廚跟好奇怪的行程表(咦)。
長這麼大卻沒什麼去台灣各處玩過的經驗。這次南下雖然是跟旅行社的,但是不知道為什麼旅行社排的行程很生疏的樣子,到處都產生因為沒有聯絡好而造成的誤差囧
不過那些瑕疵先擺一邊吧。
中部的夜市真的很熱鬧諾!去了逢甲大學那邊的逢甲夜市也去了台中一中(國立台中第一高級中學)那邊的一中商圈…唔,一中商圈那邊沒照片是不得已的,老爸喜歡買便宜貨結果照相照到最後竟然不能開機咧:Q(咦)……有沒有那種會當機的照相機啦XDDD!!(一整個跌倒)
不管它是不是當機它都已經不能開機了噢就這樣死機給你看然後大家就置之不理(相機哭泣)

第1天 台北高鐵站++烏日高鐵站→烏日商圈→大坑森呼吸→逢甲夜市→飯店
第2天 飯店→美術館園道→一中商圈→烏日高鐵站++台北高鐵站
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01:51 | [文字] 行走遊歷 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

Facing you again

2th facing yous 幻想自己過著一種又一種的人生,幻想自己遇見你。

想像穿著象牙白的簡單上衣,留著清爽的短髮,獨自坐在窗邊想著音符的日子。想像有著修長而均勻的手指,張開便能覆蓋八個音階訴說自己世界的寧靜。在人群中穿梭的時候,我喜歡幻想你也走在裡面。也許哪天哪個不經意的轉身,你我會在某個陌生的街角擦身而過。

facing you,夢幻般的音符,夢幻般的你。

嗯,硬撐了一個禮拜圖還是畫壞了。
22:17 | [圖畫] 單張扉頁 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

高鐵的不安

電氣化的時代最不方便的就是他太方便了(噴血),電腦中毒掃也掃不完又不想重灌麻煩死啦(撞牆)

今天手機熱線燃燒(誤),事情都湊在一起。

報名了之前高鐵 據說 特價的旅行,報到18號的行程。覺得等好久等不到行程相關文件的時候今天早上九點半(喂#)對方打電話過來表示需要變更行程至19日,因為18日的團取消了。嗯~~為什麼這會令我覺得不安啊。廣告明明說限量多少組,結果現在人數根本湊不足嗎囧?
問小姐相關的旅遊行程啦旅遊保單什麼時候才能拿到,她反問我能不能親自來門市拿…喂!我勾選的明明是寄送啊現在是發生什麼事?當我進一步詢問「保單呢?」,小姐竟然回「應該可以…大概可以拿到吧。」…這真是令人不安到極點,莫非拿到名額的我是笨蛋嗎囧興?
我還是請小姐把資料寄過來,問小姐什麼時候會寄,她回我「嗯~應該是禮拜三或四,或禮拜五寄吧。」(恆春兮氣象預報:明天可能多雲時晴偶陣雨或者是晴天陰天颳風天下雨天颱風天龍捲風天刨冰雨天,請民眾明天看天氣再決定穿著。)……啊翻桌啦!( #ノ゚ 口゚)ノ~╩╩這樣別人怎麼知道什麼時候會收到啦~!繼續問「那什麼時候會收到?」她回:「最遲下個禮拜二之前會收到。」等一下小姐,下個禮拜二不就是出發前夕嗎囧囧囧!!!

再為難她也沒用,於是某P靜靜掛上電話。

高鐵旅遊,下次我再也不相信你了(┬┬_┬┬)心酸酸
19:57 | [文字] 日常生活 | comments (2) | trackbacks (0) | edit | page top↑

The power of love


The power of love - Jennifer Rush



The power of love - Celine Dion


我第一次知道這首歌時,是席琳狄翁唱的。←自此以後以為這首歌就是席琳狄翁唱的人bbb,偶然的機會下得知原來這首歌原著另有其人。
初めてこの曲を知っていたころは、セリーヌ・ディオンさんが演出していたバージョンであった。←それからずっとセリーヌさんは作者と勘違っていたbb。偶然の機会で本当の作者を知ってもらった。
珍妮佛洛許是紐約人,但她去歐洲發展,於1984年寫下這首歌並親自演唱。
ジェニファー・ラッシュさんはニューヨークで生まれ育ち、そのあとはヨーロッパでデビューし、1984年にこの曲を作って自ら演出したということだっと。
此曲在國引起迴響,在英國花了12週才到42名。第13週時它才突然爬升到亞軍,然後在16週時登上冠軍,並蟬聯五週。但在美國卻不順利。1985年,空中補給合唱團 ( Air Supply )的翻唱只得到第68名,1986年初,珍妮佛洛許的原唱版只得到57名,1987年,蘿拉布萊妮根 ( Laura Branigan ) 再次翻唱,得第26名。
1994年,席琳狄翁 ( Celion Dion ) 再次灌錄,終於使它蟬聯四周冠軍。
発表したときはドイツで人気を集めたが、英国で十二週でもかかってやがて第四十二位になった。第十三週に入って以来、ランキングは急劇に高まっていてついに第二位、そして第十六週にやっとチャンピオンとなった。そして次の五週間もだ。でもアメリカではうまくいけなかった。1985年Air Supplyはこの曲を再現し、でもランキングは六十八位に過ぎなかった。1986年、ジェニファー・ラッシュさんのオリジナルバージョンがアメリカに上陸、結果は五十七位だった。1987年、Laura Braniganさんは再びこの曲を演出し、第二十六位となった。
1994年、セリーヌ・ディオンさんがまたこの曲を改めて演出し、今度はようやくチャンピオンとなった。それから四週間続いていたという。


關於資料的部分全是查網路的(噗)。我還滿佩服對音樂史(不對吧)或者對任何事情瞭若指掌倒背如流的人。對這首歌印象深刻的地方在於,不管過幾年聽,這首歌都不會過氣。
この曲に関しての資料は全てネットでリサーチしてもらったもの(汗)。音楽の歴史(歴史って言えるのかな??)或いは他の何かが専門する人々にすっごく憧れていて、むしろ尊敬ということだと。この曲に印象的なところはやはり、何年過ぎても古くさくに感じないところである。
通常流行樂過了那個時間再聽曲調就容易感覺過時…倒也不一定就是「難聽」,而是聽得出來年代很早。但是The power of Love從1984年誕生到如今已經超過24年,卻沒有這種感覺。跨年代的感動總是令我印象深刻。
通常の流行音楽は一定の時期を経ってから昔っぽくになりやすい。調子が悪くなったというわけがないが、ずっと昔のものだっということがよく分かってくる。でもThe power of Loveは生まれてから二十四年にも超えて、古臭さは全然感じてなかった。この点は素晴らしいだと思うのだ。

歌詞收裡面。
歌詞は「続きを読む」の中に。
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03:32 | [文字] 影音紀事 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑